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図書館で勉強していると、けっこう大きな音量で鼻歌を歌っている子。
その曲がこれ。

The Pussycat dolls – stick witu you

私が日本で大学生だったときに聞いてた曲です。
2005年あたり。

そのあとこちらを歌いだす。

Kanye West – Gold digger

懐かしい。これもリリースされたの2005年。

極めつけがこちら。

Usher – Yeah!

大ヒットしましたね、Usher。
飽きるほどにアルバムを聞いていた大学一年生のころ。

日本自体がアメリカよりなので、
私もアメリカのアーティスト特にR&Bが好きで聞いていました。
もちろんクラブにも踊りに行ったり。
ブリティッシュの若い子たちも10年以上前のR&Bヒット曲を聞くのねとちょっと嬉しくなると同時に、
わぁ、もうこんなに時間が経つのねと言うしみじみした感じと、
その当時の曲が古くならずにあることに新鮮さを覚えたり。

※ここでのブリティッシュは、白人・金髪・青い目の子ではなくて
移民さんの2世とかでイギリスで生まれ育った子を指す。

元同僚のブリティッシュの子(オリジナルはバングラディッシュ)20歳は
これを聞いていました。

Mariah Carey – We belong together

この曲も私が大学生のころにさんざん聞いた曲。
「何でそんな古い曲聞いてるの?」なんて聞いちゃいましたが、
「いいじゃん、別に。好きなんだもん。」と。(彼女クールなんです。)

もうR&Bをフォローすることはしてないけれど、新しくキャッチーな曲は出てないのかしら。
だから20歳の子たちも10年前の曲ばっかり聞いているのかしら?
それとも、10年の間で定番化した、もしくはビートルズのようにクラシックの域に入った?(笑)

別の元同僚のブリティッシュの女の子(こちらは昔ながらのイギリス人)は
One Directionが好きだと言ってたっけ。
アイドル系は好みじゃないので。。。彼女の話にはついていけず(笑)

10年くらい変わらないお気に入りの曲。

Des’ree – You gotta be

リリース年調べたら1994年でした。

時は流れる 時代は変わる
でも変わらないものもあるんだよね、なんて考えてたエッセイ書きの合間。


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